フランチャイズ選びは難しい

人生には何度か岐路があるとおもいますが
その時にベストの道を選ぶのはとてもむずかしいと思います
 

大体あとからあっちにしとけば良かったと思ってる人も
相当多いとおもいますがどうでしょうか?!
 
まず人生の最初に訪れるのは受験かな~
まぁ合格していくつも選択肢がある人は悩むでしょうが
だいたいは偏差値の高い方かやりたい部活の強さだったり
制服のかわいさなどである程度簡単にきまるでしょう
 
簡単に決まるのには尺度となる明確な要素が
こと受験に関してはあるので比較的容易に決められるのでしょう
 

最初の会社選びもある程度こういう業界とか業種とか
将来性がありそうだとか、上場予定だとか色々決める要素が
明確でわかりやすいですね
 
でもいざ入ってみると、うむ~と思う会社も多いので
きっとこの会社じゃなくて違う方にしとけば良かったと
思う人は多いことでしょう
 

ましてや独立してフランチャイズに加盟しようなどと
考えている人にとっては
どの業態のフランチャイズに加盟するかによって
その後の収入にダイレクトに響いてくるんで
将来性がありそうか?売り上げが順調にあがりそうか
など慎重に考えないといけないでしょうね!

フランチャイズの募集

脱サラして独立開業

脱サラはずっと考えていたことだったのですが
なかなか踏ん切りがつかなかったことも事実です
しかし、思い切って会社を辞めることにしたのです

 
そのきっかけとしては会社の業績がさらに悪化したことがあります
同僚がどんどんと支店に飛ばされていくのを見て
とてもつらくなったということもあります

次は我が身だという思いが日に日に強くなっていったのです
ですから、それらの要素が自分の背中を押してくれて
ついに独立することになったのです

開業するのは夢でしたので、こういった形で実現できたことはうれしくもあります
そして、こらからは自分の力で切り開いていかなければならないということを
強く感じています
 

必ず成功する必要があるのです
そこで、フランチャイズを利用することにしたのです
フランチャイズであれば、フランチャイザーの運営ノウハウを学ぶことが可能です
また、仕入先などの流通網も確保されています
 
特に、コンビニの開業であればフランチャイズは有効です
ですから、まずはフランチャイザーに連絡をして
これからの流れについて問い合わせをすることから始めました
すると最初はセミナーに参加してほしいとのことだったので
セミナーに参加することにしました
 
セミナーではこれからの心構えや
フランチャイズで事業を始めることについての注意点やメリットなどを
学ぶことができました。
 
そして、今、無事に開業をすることができたのです
フランチャイズにして正解でした

塾のフランチャイズを考えてみる

近年は、少子高齢化が急速に進み、子供の数の減少が危惧されています。
 
しかし、逆に子供の教育に関しては、昔に比べて一人当たりにかける金額も
増加しておりより質の高い教育を望む親が増えています。

 
個別指導の学習塾は、そんなニーズにマッチしているのか
人気がある塾の形態の一つです。
 
集団の塾にはついていけない、またはワンランク上の授業を受けたい
など個別の実力にあわせた対応ができるのがよいところです。
 

フランチャイズで開業するに当たっては様々なチェーンが存在しますが
ロイヤリティが無料などというところもありその契約の条件や内容は様々です。
 

家の一室を教室にできるような条件が許容されていれば
教室の賃料がかからずに開業できますし
または教室を提供してもらえるチェーンがあったりもします。
 
どのチェーンでも、独立開業にあたって、不安のある方のための
説明会を開催していますので、そこで詳細を確認するのがよいでしょう。
 
自らに指導の経験があり、それなりの教育理念がある方であれば
その考えと全く食い違ったチェーンではやっていけないでしょうから
はじめの考えのすり合わせが大切になってきます。

 
教育業界は、はっきり言って生徒の取り合いになっていますから
新規で個人で無名の塾を開業しても、すぐに軌道にのせることは難しいですから
フランチャイズの強みを生かしてノウハウを得て
経営をしていくことは得策といえます。
 
年齢が高くても実力があれば受け入れられやすいのがこの業界の特徴といえます。

冬は鍋でしょ

一人で食べるのは、どうしても量が多くなるので
何人か集まってっていう形が一番望ましいですよね
 
家で何人か鍋をやるとなるとそれだけで、もうパーティーみたいなもんですよね
 

鍋が一つだと、結構、どんな味、どんな鍋にするのか迷いませんか?
 
キムチ鍋、すき焼き、しゃぶしゃぶ、寄せ鍋、水炊き、湯豆腐、もつ鍋、
牡蠣鍋、ちゃんこ鍋、石狩鍋などが定番になるのでしょうか?
 
その地方その地方によって、定番とは異なる独特な鍋などがあるでしょうから
それがその地方では人気上位になるのでしょうね。
 
柳川鍋やしょっつる鍋、きりたんぽ鍋、せんべい汁など・・・
 
最近では、いろいろと変わった鍋なども増えてきて、鍋パーティーをする時は
頭を悩ませます。

 
どうしても作った事があるものが多くなりがちですが
外で食べておいしかったら、次は、パーティーの時に
それを作ってまわりに教えてあげるのもいいですよね!
 

もう、1年を通して鍋料理は一般的な家庭料理になりつつありますね。

焼肉屋さんのフランチャイズといえば牛角が有名ですが
案の定鍋のフランチャイズもやっているようなんです
さすが抜け目がないですね

フランチャイズのあだ名はFCかな

どなたでも一度は、「あだ名」をつけられた事はあるのではないでしょうか?

子どもの頃はいくつもの「あだ名」があって、徐々に変わっていきましたよね?
容姿からや行動からつけられる事もあれば、名前からつけられることもあったのではないでしょうか?
例えば、渡辺さんという苗字だと、なぜか「ナベ」とか「ナベさん」といわれてませんでしたか?
漫画やその時に流行っているテレビなどの影響でその主人公や登場人物に同じ苗字の人物がいて、その人物にあだ名があると同じように呼ばれたりとかもありましたよね。

大人になって、あだ名で呼ばれることって、そういった学生時代の友達くらいにか呼ばれなくなりますよね。
たまに街中で自分が呼ばれているんじゃないのに、ハッとすることがあるかもしれませんけどね。
滅多にそんな事はないでしょうけど・・・・

呼ばれてうれしい「あだ名」もあれば、傷つくような「あだ名」もありますよね。
呼んでいる方、悪気はないのかもしれないけど、呼ばれているほうは、嬉しくない「あだ名」は結構、いつまでも心の中に残っていたりするものです。

まあ、そう呼ぶ人の大半は、仕返しに裏でもっと酷い「あだ名」で呼ばれていましたけどね。
本人は知らない所で、酷い呼ばれ方をしているのにって、腹の中で思っている人が何人もいるっていうのも、怖い話ですけどね・・・(^^;)
そう呼ばれている事を知らないほうが、本人にとっても幸せなことかもしれませんけどね。

何年もあっていないのに、呼ばれたくない「あだ名」を呼ぶ人とどこかで会ったら避けるんでしょうか?
それとも、よっぽどその頃と変わっていないって確信がもてなければ話しかけたりしないんですかね?
大人になっても、影で「あだ名」つけられる事もありそうですね・・・

いまの部署は、ほとんど、人との接触がないので、あだ名で呼ばれているとは思わないけれど、サラリーマンの時は、得意先や社内で何か「あだ名」つけられていたんだったら、なんて「あだ名」で呼ばれていたんだろうな~?って怖いけど、ちょっとだけ知ってみたくなりました(笑)